よくわかる!金融用語辞典 索引【はー】

索引【はー】

索引【はー】

パー

par(パー)
●債券価格が100円のこと。

パー・イールド

par yield(パー・イールド)
●複利ベースの利付債の最終利回り。

パーシェ

Paasche(パーシェ)
●パーシェ指数を提唱したドイツの経済学者。

パーシェ指数(ぱーしぇしすう)

Paasche index(パーシェ・インデックス)
●今年(比較年)の取引数量ウエイトで加重平均した総和。

パースシャー・サミット

Perthshire Summit(パースシャー・サミット)
●2005年7月6日~7月8日に、英国スコットランドのパース・アンド・キンロス(グレンイーグルス・ホテル)で開かれた第31回目のサミット。「グレンイーグルズ・サミット」ともいう。議長国はイギリス。参加首脳は、(日)小泉首相、(米)ブッシュ大統領、(英)ブレア首相、(仏)シラク大統領、(独)シュレーダー首相、(伊)ベルルスコーニ首相、(加)マーティン首相、(露)プーチン大統領、(欧州)バローゾ欧州委員会委員長。

バーゼル銀行監督委員会(ばーぜるぎんこうかんとくいいんかい)

Basel Committee on Banking Supervision(バーゼル・コミッティ・オン・バンキング・スーパービジョン)
●G10諸国の中央銀行総裁会議によって設立された。通称、バーゼル委員会。

バーゼル合意(ばーぜるごうい)

Basel Concordat(バーゼル・コンコーダット)
●国際業務を行う銀行の自己資本比率に関する国際統一基準。BIS規制ともいう。

パーソナルチェック

personal check(パーソナル・チェック)
●個人小切手。

バーナンキ・ショック

Bernanke shock(バーナンキ・ショック)
●FRB(連邦準備制度理事会)のバーナンキ議長の発言によって、世界の金融市場に大きな衝撃を与えること。QE3の規模縮小について述べた2013年5月の発言など。

バーミンガム・サミット

Birmingham Summit(バーミンガム・サミット)
●1998年5月15日~17日に、イギリスのバーミンガム(国際会議場)で開かれた第24回目のサミット。議長国はイギリス。参加首脳は、(日)橋本首相、(米)クリントン大統領、(英)ブレア首相、(仏)シラク大統領、(独)コール首相、(伊)プローディ首相、(加)クレティエン首相、(露)エリツィン大統領、(欧州)サンテール委員長。

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