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第1回
外国為替の意味 |
外国為替の意味(立替、交換)
為替とは何か(全銀システム)
外国為替とは何か(コルレス勘定) |
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第2回
貿易と外国為替取引 |
外国為替の特徴(通貨の交換)
外国為替の正体(銀行間の口座振替)
外国為替が必要な理由(貿易、送金、国際的な資金貸借)
外国為替の決済方法(送金為替、取立為替)
外国為替手形と貿易取引の決済(外国為替手形、船荷証券、船積書類、荷為替手形、ネゴシエーション、荷為替信用状)
為替用語(為替手形、船荷証券、荷為替信用状、船積書類、仕向為替と被仕向為替、売為替と買為替、ドキュメンタリービルとクリーンビル) |
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第3回
外国送金 |
送金為替(取立為替、送金為替)
送金方法(郵便送金、電信送金(通知払い、口座振込、請求払い)、送金小切手(一覧払手形買相場)) |
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第4回
外貨預金とインパクトローン |
外貨預金(外国為替手数料、外貨預金利回り、スワップ付き外貨預金)
インパクトローン(実質金利の計算方法)
参考(仲値) |
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第5回
外国為替決済メカニズム |
外国為替決済メカニズム(送金(並為替)の場合、取立て(逆為替)の場合)
コルレス契約(デポ・コルレス、ノン・デポ・コルレス) |
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第6回
外国為替市場 |
外国為替市場(インターバンク市場、対顧客市場)
インターバンク市場の取引(直取引、為替ブローカーを介する取引)
インターバンク市場の取引参加者(銀行、外国為替ブローカー、通貨当局) |
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第7回
外国為替相場 |
外国為替相場(為替レートの表示方法、クロス・レート)
「円高=ドル安」の意味
相場の種類(銀行間相場、対顧客相場)
銀行間相場(直物相場(スポット・レート)、先物相場(フォワード・レート))
対顧客相場(電信売相場(TTS)、電信買相場(TTB)、一覧払輸出手形決済相場(アクセプタンス)、一覧払輸出手形買相場(アトサイト)、期限付手形買相場(ユーザンス)) |
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第8回
為替スワップ取引 |
為替スワップ取引(直物為替、先物為替)
為替スワップとは何か
為替スワップと先物レート(ドルディスカウント/円プレミアム、ドルプレミアム/円ディスカウント)
銀行の操作
為替スワップの価格(買い/売りスワップ、売り/買いスワップ、直先スプレッド、スワップコスト、スワップマージン)
直先スプレッドの計算 |
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第9回
裁定取引 |
裁定取引
為替裁定取引(場所的裁定、時間的裁定)
金利裁定取引(パリティ、ディスパリティ、円転、円投)
為替スワップの役割 |
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第10回
為替相場の決定理論 |
為替相場決定理論(フローアプローチ、ストックアプローチ)
古典派理論(国際収支説、購買力平価説、為替心理説)
近代派理論(アセットアプローチ) |
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第11回
国際通貨制度 |
国際通貨制度(固定相場制、変動相場制)
英ポンドと金本位制
管理通貨制度
ブレトンウッズ体制(国際通貨基金(IMF)、国際復興開発銀行(IBRD)、金・ドル本位制、ニクソン・ショック)
スミソニアン体制
変動相場制(キングストン合意、フロート制) |
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第12回
新改正外為法 |
外為法改正の経緯(為銀主義)
新改正外為法で何が変わったか?(海外預金の自由化、対外貸借取引の自由化、外貨建て取引の自由化、対外証券取引の自由化、ネッティング決済の自由化)
ネッティング(ネッティングのメリット、ネッティングの起源、ネッティングの種類、金融ビッグバンとネッティング) |