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たあ
たい
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たわ
たん
よくわかる!金融用語辞典 【 た 】 たい
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第一火災海上(だいいちかさいかいじょう)
2000年5月に破たん。
第一国立銀行(だいいちこくりつぎんこう)
1873年設立の、日本で最初の株式会社。
対価(たいか)
財(商品)やサービス(行為)によって受けた利益に対して支払う報酬のこと。
耐久消費財(たいきゅうしょうひざい)
家電製品、自家用車などの長期間使用できる財のこと。
大恐慌(だいきょうこう)
1929年10月24日に、ニューヨークのウォール街の株式市場が大暴落したのをきっかけに起こった世界規模の経済不況のこと。世界大恐慌、世界恐慌ともいう。
代金(だいきん)
財やサービスの対価として、買い手から売り手に支払われるお金のこと。
対顧客市場(たいこきゃくしじょう)
銀行が対顧客を相手に行う取引市場。
対顧客相場(たいこきゃくそうば)
一般企業や個人が、銀行との間で行う為替取引に適用される相場。カスタマーズ・レートともいう。
第三者割り当て(だいさんしゃわりあて)
発行会社と特別の関係にある第三者に、一定数の新株引受権を与えて募集を行う方法。縁故者割当増資、縁故募集ともいう。
貸借対照表(たいしゃくたいしょうひょう)
一時点の財産の残高表。
貸借取引(たいしゃくとりひき)
制度信用取引において、証券会社と証券金融会社との間で行われる取引。
貸借取引貸株料(たいしゃくとりひきかしかぶりょう)
証券金融会社が証券会社を通じて、信用取引の売り方から徴収する貸株料。
貸借銘柄(たいしゃくめいがら)
制度信用銘柄のうち、一定の基準を満たした銘柄。
大循環(だいじゅんかん)
約50年の周期を持つ景気循環。コンドラチェフの波、長期波動ともいう。
大正生命(たいしょうせいめい)
2000年8月28日に破たん。
対数(たいすう)
大きな数字を指数に置き換えて表示したもの。
対数正規分布(たいすうせいきぶんぷ)
正の値をとる左右に歪んだ釣鐘型の分布。
代数方程式(だいすうほうていしき)
XやYという代数を使って計算するもので、連立方程式ともいう。
タイドローン
資金使途を限定した外貨貸付のこと。
第二地方銀行(だいにちほうぎんこう)
相互銀行が普通銀行へ転換してできた銀行。
第百生命(だいひゃくせいめい)
2000年5月31日に破たん。
タイボー:TIBOR
東京オフショア市場における、銀行間出し手レート。
代理事務業務(だいりじむぎょうむ)
債券や投資信託の振込金の受入れ、利子・分配金・元本などの支払事務、株式の名義書換事務などの代行業務。
大量保有報告書(たいりょうほゆうほうこくしょ)
上場企業および店頭登録会社の有価証券(株式や新株予約権付社債券など)の大量保有者が財務局に提出する書類のこと。
ダイレクト・ディーリング
銀行どうしで直接、外国為替取引を行うこと。直取引、DD取引ともいう。
フィナンシャル・アーティスト・アカデミー株式会社
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