スポンサーリンク
     
     
金融大学TOP
金融大学講座
金融用語辞典
経済ニュース
市場レポート
一般教養雑学集
     
会社概要
運営理念
ご利用上の注意
書籍・CDの販売
     
 
       
  
       
 
      
一般教養雑学集 数学講座
  
第5回 テスト(4)の解説
  
講師 : 有馬秀次
    
  
テストはいかがでしたか?9×9の計算式を応用すると、いろいろな計算ができますね!テスト問題を解くうえでの簡単なヒントをお教えします。参考にしてください。
  
金融大学一般教養雑学集数学第5回 > 第5回テスト(4)の解説
  
  
問題1
194×196=
(200−6)×(200−4)=40,000−2,000+24 となります。
答えは、38,024となります。
問題2
295×295=
(300−5)×(300−5)=90,000−3,000+25 となります。
答えは、87,025となります。
問題3
392×398=
(400−8)×(400−2)=160,000−4,000+16 となります。
答えは、156,016となります。
問題4
495×495=
(500−5)×(500−5)=250,000−5,000+25 となります。
答えは、245,025となります。
問題5
591×599=
(600−9)×(600−1)=360,000−6,000+9 となります。
答えは、354,009となります。
問題6
695×695=
(700−5)×(700−5)=490,000−7,000+25 となります。
答えは、483,025となります。
問題7
792×798=
(800−8)×(800−2)=640,000−8,000+16 となります。
答えは、632,016となります。
問題8
898×892=
(900−2)×(900−8)=810,000−9,000+16 となります。
答えは、801,016となります。
問題9
995×995=
(1,000−5)×(1,000−5)=1,000,000−10,000+25 となります。
答えは、990,025となります。
問題10
494×496+1=
(500−6)×(500−4)=250,000−5,000+24 となります。これに1を加えます。
答えは、245,025となります。
      
    
  
スポンサーリンク
       
数学第5回に戻る
  
スポンサーリンク