スポンサーリンク
     
     
金融大学TOP
金融大学講座
金融用語辞典
経済ニュース
市場レポート
一般教養雑学集
     
会社概要
運営理念
ご利用上の注意
書籍・CDの販売
     
 
       
  
       
 
      
一般教養雑学集 数学講座
  
第2回 テスト(6)の解説
  
講師 : 有馬秀次
     
  
テストはいかがでしたか?×の計算式を応用すると、いろいろな計算ができますね!テスト問題を解くうえでの簡単なヒントをお教えします。参考にしてください。
  
金融大学一般教養雑学集数学第2回 > 第2回テスト(6)の解説
  
  
問題1
67×630=
まず67×63を4,221と計算して、これに0をくっつけます。
答えは、42,210となります。
問題2
64×660,000=
まず64×66を4,224と計算して、これに0000をくっつけます。
答えは、42,240,000となります。
問題3
620×680=
まず62×68を4,216と計算して、これに00をくっつけます。
答えは、421,600となります。
問題4
69×0.61=
まず69×61を4,209と計算して、これから00をとります(小数点の位置を左に2つずらします)。
答えは、42.09となります。
問題5
65×65+1,000=
まず65×65を4,225と計算して、これに1,000を加えます。
答えは、5,225となります。
問題6
68×62−16=
まず68×62を4,216と計算して、これから16を引きます。
答えは、4,200となります。
問題7
66×64+1=
まず66×64を4,224と計算して、これに1を加えます。
答えは、4,225となります。
問題8
61×69−3=
まず61×69を4,209と計算して、これから3を引きます。
答えは、4,206となります。
問題9
63×67+2=
まず63×67を4,221と計算して、これに2を加えます。
答えは、4,223となります。
問題10
(65×65)−(64×66)=
4,225から4,224を引きます。
答えは、1となります。
      
    
  
スポンサーリンク
       
数学第2回に戻る
  
スポンサーリンク