スポンサーリンク
     
     
金融大学TOP
金融大学講座
金融用語辞典
経済ニュース
市場レポート
一般教養雑学集
     
会社概要
運営理念
ご利用上の注意
書籍・CDの販売
     
 
       
  
       
 
      
一般教養雑学集 数学講座
  
第2回 テスト(3)の解説
  
講師 : 有馬秀次
    
  
テストはいかがでしたか?×の計算式を応用すると、いろいろな計算ができますね!テスト問題を解くうえでの簡単なヒントをお教えします。参考にしてください。
  
金融大学一般教養雑学集数学第2回 > 第2回テスト(3)の解説
  
  
問題1
39×310=
まず39×31を1,209と計算して、これに0をくっつけます。
答えは、12,090となります。
問題2
35×350,000=
まず35×35を1,225と計算して、これに0000をくっつけます。
答えは、12,250,000となります。
問題3
330×370=
まず33×37を1,221と計算して、これに00をくっつけます。
答えは、122,100となります。
問題4
31×0.39=
まず31×39を1,209と計算して、これから00をとります(小数点の位置を左に2つずらします)。
答えは、12.09となります。
問題5
37×33+3,000=
まず37×33を1,221と計算して、これに3,000を加えます。
答えは、4,221となります。
問題6
36×34−24=
まず36×34を1,224と計算して、これから24を引きます。
答えは、1,200となります。
問題7
38×32+4=
まず38×32を1,216と計算して、これに4を加えます。
答えは、1,220となります。
問題8
34×36−20=
まず34×36を1,224と計算して、これから20を引きます。
答えは、1,204となります。
問題9
32×38+14=
まず32×38を1,216と計算して、これに14を加えます。
答えは、1,230となります。
問題10
(34×36)−(38×32)=
1,224から1,216を引きます。
答えは、8となります。
      
    
  
スポンサーリンク
       
数学第2回に戻る
  
スポンサーリンク